2012年6月5日火曜日

毒ヘビ大国: 犬と一緒に海外移住 できるかな?


職場で珍しい光景を目撃しました。

言わずと知れたブラウンスネーク

交尾中。

一般小売部門のど真ん中で突然始まったもんだからお客さんと従業員総出で輪になって観戦。

いやあ、すごいグラウンドの攻防でしたよ。

まるで格闘技を見ているようでした。

交尾中をいい事にかなり接近して撮影したのですが、

2012年6月3日日曜日

日々のつれづれその2.


三井アウトレットパーク木更津

4月13日にできてから一か月半の木更津アウトレット、行ってきました!

噂のアクアラインがまだ800円だったのを知らなくてなんだかお得気分だったし、15分ぐらいで川崎浮島JCTから行けちゃうのね。驚いた〜。

とはいえ、途中寄り道でで海ほたるでお昼ご飯を食べてみた。

木更津名物あさりを使ったアサリペペロンチーノなり。(あさりだからボンゴレじゃ?とちょっと思ったけれど、メニューがぺペロンだったから何も言うまい。←って言ってるけど・笑)

なんとなくスカイツリーも見えて嬉しくなってみたり。

2012年6月2日土曜日

キリマンジャロの旅2007/アンボセリ編


マナンガの国境を越え,ケニアのアンボセリ国立公園へと向かった.公園内のホテルで一泊し,野生動物を眺めてからナイロビへ向かう.

マサイとハーフの青年

彼は国境を越えたところにあるショップで働いていた青年.ほんのちょっとしたショッピングが済んで四方山話を交わした.彼の父はマサイ,母は違う部族だそうだ.父には4人の妻がいるそうで,青年とは異母兄弟だという少し年上に見える青年が脇から顔を覗かせてくれた.全然似てはいない.マサイ族は所有する牛の頭数に応じて娶る妻の数が決まるそうで,最大5人だそうだ.イスラムの4人より多い.なので,4人の妻がいるという彼らの父親は相当数の牛を有していることになろう.「それで,君は何頭の牛を持っているの?」と問い質したら,「自分はまだ持っていない,で,お前は何頭を?」と,逆に訊かれた.

ダートを走る

国境を越え,ケニアの車両に乗り換えた.車はこの国境から直ぐのところを東に折れて,「これから天然マッサージ路に入ります」と宣言され,ダートの道をアンボセリ国立公園へ向け走った.日本では見かけない鋼板剥き出し内装のトヨタの4WDサファリカーはダートを80km/hrで疾走する.う〜ん,効き過ぎるマッサージだ.木々の枝の先には鳥の巣という黒い塊がぶら下がっている.枝と枝のY字分岐点ではなく,枝の先っぽであるところが奇妙というか,なぜかおかしく感じられる.

2012年5月31日木曜日

ツバメの巣 * English *


ANIMALS of the Forests

Forests provide habitats, or living environments, for many animals. Some of these environments are tropical rain forests, temperate rain forests, and deciduous forests.
(森林は生息地、または居住環境を多くの動物に提供する。これらの環境のいくつかが、熱帯多雨林と、温帯降雨林と、落葉樹林だ。)

Tropical rain forests are hot and wet. They are hot because they are near the equator. They are wet because it rains a lot there--more than 250 centimeters (100 inches) per year. Tropical rain forests have tall evergreen trees covered with thick leafy growths made up of vines and moss. Throughout all levels of the tropical rain forest, there are also thousands of kinds of insects.
(熱帯多雨林は、暑くてジメジメとしている。熱帯多雨林が暑いのは、赤道の近くにあるのからだ。ジメジメとしているのは、そこに多くの雨が−1年あたり250センチメートル(100インチ)以上も降るからだ。熱帯多雨林には、つると苔ででき厚い広葉の茂みに覆われた背の高い常緑樹がある。また、熱帯多雨林のすべてのレベル(ここでは高さを表している?)の至るところには何千種類もの昆虫がいる。)

2012年5月19日土曜日

自然災害発生時における医療支援活動マニュアル


自然災害発生時における医療支援活動マニュアル

自然災害発生時における 医療支援活動マニュアル
平成16 年度 厚生労働科学研究費補助金 特別研究事業「新潟県中越地震を踏まえた保健医療における 対応・体制に関する調査研究」


第2部

自然災害後亜急性期
医療班活動マニュアル

国立国際医療センター病院長 近藤 達也


・はじめに
・災害後亜急性期医療支援活動に関する研究班からの提言
・医療活動調整員
  チェックリスト
  医療調整員マニュアル
・後方支援員
  チェックリスト
  後方支援マニュアル
   < 資料> 搬入物品一覧・活動状況報告
・医師
  チェックリスト
  医師マニュアル
  亜急性期の災害医療支援(医師編)解説
   < 資料> 緊急援助隊診療録
・看護師
  チェックリスト
  看護師マニュアル
   < 資料> 外傷処置・外傷のチェックポイント・熱傷看護・救護班員用健康管理セット・医療機材セット・救急蘇生セット
・薬剤師
  チェックリスト
  薬剤師マニュアル
   < 資料> 災害用処方せん・医薬品リスト・薬剤関連資材リスト・需要が予想される医薬品リスト

 1995年に発生した阪神大震災時に、被災住民のために個人ボランティアから企業、団体あるいは周辺自治体などの多くの組織が支援活動を実施し、大災害時における支援体制確立の必要性ならびに重要性がそれまで以上に社会に認識された。その結果、大災害発生時の対応として、自治体間協力体制の設立や行政による法的整備、さらには企業内でのボランティア制度の整備などが行われて来ている。また組織毎に災害時対応マニュアルや地域における災害対応体制整備に関する指針なども作成され、いざというときの準備を整えている。

 「災害とは自然現象または人為的現象で地域の人間社会生活環境に損害や危害を与え、かつ人命にかかわる現象」といわれている。この定義からすると、いくら激しい自然現象が起こってもそこに人が住んでいなければ災害は起こることはない。災害の規模を小さくするためには、平常時対応として「被害が発生しないようにするための備え(disaster mitigati on)」と「被害の発生が避けられなかった場合にすぐに被害軽減の対応をする備え(disaster preparedness) 」の災害抑止力向上と災害発生後の「応急対応」と「復旧・復興」を含む災害対応力の向上が不可欠な要素である。

 災害抑止力には、地震や台風などに備えて建物の強度向上や居住地域整備計画を実施、災害対策計画作成、災害訓練などが含まれており、行政主導の組織的な活動が主たるものとなっている。一方災害対応力は災害発生後の活動で、被災者の生活支援や医療支援を行う応急対応と、ある程度時間が経過した後の通常の社会生活への復帰や地域再建を目指す復旧・復興のための活動などがこれに当たる。これらさまざまな活動の中で、被災住民に対する支援が被災地以外から必要になるものは災害後の災害対応力向上に対する活動である。

 今回の新潟中越地震発生後には、多くの医療従事者がボランティアあるいは医療機関派遣チームの一員として被災地で救命救急活動、避難所での診療活動、心のケアのための活動などを実施した。最大震度を記録した新潟県川口町には、国立高度専門医療センターや独立行政法人国立病院機構に所属する多くの施設から救護班が派遣され、発災後3日目から約1ヵ月間、川口町現地対策本部、医師会、現地医療施設、ボランティア団体などと協力して保健医療支援活動を行った。

災害時救護班の活動は日常の診療活動とはかなり異なっている。このような活動に多くの組織が関わる場合には地域の保健医療体制構築とその運営方法、さらには参加する救護班に対しての活動指針の統一が必要であることは言うまでもない。医療班の活動統一に関しては、実際に受診者の疾患治療に関する診療マニュアルと被災地で活動する医療支援班の行動を規定する活動マニュアルが必要と考える。

今回我々は新潟中越地震の支援活動で経験したことをもとに、主に国立高度医療センターと独立行政法人国立病院機構所属の病院を対象として、事前準備も含めて、災害時医療支援活動時の必要事項チェックリストや医療機材、薬剤などをまとめて災害時医療救護班活動マニュアルを作成した。マニュアルの内容は災害医療支援班の構成要員である医師、看護師、薬剤師、後方支援担当(事務係)さらに全体を統括する役割を持つ医療調整員の5つの専門分野別に救護班活動チェックリストと必要資機材リスト、活動指針で構成されており、実際の活動時に使い易いものとなることを心がけた。

災害後亜急性期医療支援活動に関する研究班の提言

 新潟中越地震時に、最大震度を記録した川口町に対して、国立高度専門医療センターや独立行政法人国立病院機構が中心となって医療支援活動を実施した。川口町には33の医療機関及び団体が、各医療班を継続的に送り出し、現地において各班が協力調整のうえ、30日間に渡って延べ745人(30日間の延人数)が医療活動を行った。また、県の依頼により保健師なども派遣されていた。活動時期としては発災後3日目から1ヵ月後までの約1ヶ月間であったが、現地においては異なる施設から派遣された医療班と共同で医療支援活動を行うには様々な困難を伴っていた。今後、より効果的な活動を行うために必要と思われることについて、支援活動に参加された方々の経験をもとに以下の3項目について研究班としての提言を� �べさせていただく。

1 避難所の指定ならびに救護所の併設

 これまで大規模災害時の亜急性期医療救護活動においては、全国規模で各種の膨大な数の医療チームが車両により現地へ入り、救護が必要な場所を訪ね歩き活動を実施して来た。しかし、活動開始までに膨大な労力と時間を費やし速やかに活動を開始することができない大きな問題を抱えている。現地の情報不足に加え、医療活動全体を取り仕切る指揮命令体制が整っていない状況下での活動は立ち上がりの遅れを覚悟せざるをえない事態となっている。

 そこで、大規模災害時に医療チームが入りやすく、また、救護所の医療情報を把握しやすくするための対策として次のことを提案する。

(1) 地域防災計画のうえで大規模災害時の避難所を定め、収容可能人数に応じた必要医療チーム数を想定しておく。(図1)

(2) (注)防災計画作成時には医師会との協力体制が必要

(3) 避難所と救護所を書いた地図を作製し、災害発生時には医療チームが各自治体へ直接出向くか、インターネットを通じて地図を受け取り救護所を目指す。

(4) 小規模避難所は、複数で1 ケ所の救護所をおいたり、大規模避難所は複数の医療チームを置く、巡回診療班を計画する等、地域の実情に合わせて柔軟に検討し基本的な医療班の配置数を決める。

(5) 救護所毎に、診療スペースや、医療チームの居住スペースをあらかじめ定めておき、当該場所は避難者の生活スペースとしないこととしておく。

◎メリット

(1) 医療班は混乱した状況下であっても検討をつけて活動場所を探すことができる。
(2) 短時間で医療活動を開始することができる。
(3) 医療チームの活動状況を容易に把握できる。
(4) 自宅居住者や車上生活者も何処に行けば医療を受けられるかが明確になる。
(5) 地図は救援物資を届ける際にも利用することができ、救援物資の大規模避難所集中化を防ぐことができる。
(6) 地元医師会も協力体制をとりやすくなる。
(7) 地図はボランティア活動者も利用できる。

◎新潟中越地震による検証

 平成16年10月31日(発生後8日目)の時点の医療救護所の状況は次のとおり
  ・避難所数 499箇所
  ・避難所への避難人数 71,402人
  ・避難所内救護所の定点数  24箇所

【大規模災害の図式】

● 亜急性期の医療チームに自治体から「避難所MAP」を渡し、現地に入ることをルール化

 

(図1)

2 医療活動調整

 発災直後から48 時間以内は災害支援急性期と呼ばれており、この時期に被災した各市町村の地域災害対策室は現地の資源を利用して被災住民救援を実施しつつ、県災害対策本部へ被災状況を報告して必要な救援要請を行うことになっている。この時期に非被災地から被災地に入る医療支援班はレスキューチームとして災害による受傷者の探索と救急救命活動を行うほか、医療先遣隊として被災地の医療情報を収集して、中央災害対策本部さらには後発医療支援班へ情報提供する役割を有している。(図2)

 

(図2:災害時医療支援体制)

 このような時期に、被災地で円滑な医療支援活動を行うには県中央災害対策本部、被災地域災害対策本部さらに医療支援班のそれぞれに保健医療活動調整を担当する専門職が必要である。

2012年5月17日木曜日

目撃者の証言:地球温暖化に追われるホッキョクグマ|地球温暖化の目撃者|WWFジャパン


北アメリカ(カナダ):ダン・コックスさん

フォト・ジャーナリストとして長年活躍してきた、ダニエル(ダン)・コックスさん。ホッキョクグマを撮影するため、幾度も訪れたカナダのハドソン湾周辺で、温暖化による多くの変化を目撃してきました。亜北極の自然とホッキョクグマに今、深刻な危機が迫りつつあります。

北米・ハドソン湾からの証言

私の名前はダニエル・J・コックスといいます。アメリカ合衆国モンタナ州の、ボーズマン郊外に位置するギャラティン郡(Gallatin county)に住んでいます。今、48歳ですが、自然や野生生物を記録する、プロのフォト・ジャーナリストになって28年になります。私は、ここ20年ほど、毎年ホッキョクグマを撮影するために、北極や、カナダのマニトバ州チャーチルを訪ねています。これを書いている今も、ホッキョクグマの観察シーズンに入るため、再びハドソン湾に面したチャーチルへ向かっているところです。

ダン・コックスさん
© 2008 Daniel J. Cox

ハドソン湾の異変

私は、1988年に初めてチャーチルを訪れてから、この地域での撮影旅行中、どのように気候が変化してきたか、観察してきました。

この亜北極の町への撮影旅行の時、私はいつもウィニペグの町に立ち寄ります。1988年に初めて到着した時、この町はとても寒く、風は激しく吹き荒れ、地面にはすでに30センチから60センチぐらいの雪が積もっていました。厳寒の中、夕食をとるために、ホテルから思い切って外に出たものですから、当時のことは、はっきりと思い出すことが出来ます。それから10年から12年ぐらいの間は、このような天候が普通でした。

2012年5月15日火曜日

地球温暖化に対する懐疑論 - Wikipedia


この項目では、地球温暖化は人為的な要因でない、もしくは温暖化していないとする学説や異論等について取り扱う。

地球温暖化に関しては、国際連合の下部機関であるIPCCが発行した報告書がこれまでの学術的知見を集約している。その最新の報告書は、IPCC第4次評価報告書(AR4と略す)である。これは世界中の数千人におよぶ科学者および専門家のボランティアによってまとめられ、世界120カ国以上の政府によって認められたものである[1][2][3]。この知見は国際的に広く認められており、気候変動に関する世界の動きもこれを主軸としつつある。一方、少数であるがIPCCの報告に対して、懐疑論や異論を主張する者(当該分野の専門家とは限らない)も居る[4]。しかし主立った懐疑論は下記のように当該分野の専門家によって反論されており、IPCC第4次評価報告書の主要な結論も変わっていない[5]

[編集] 懐疑論の例

主な懐疑論や異論として、

  • 過去あるいは将来の温暖化のうち、人為的な要因が占める割合はもっと低い、あるいは人為的な要因は無いと主張するもの。
  • 温暖化の原因が、人為的な二酸化炭素の増加によらないとするもの。
  • (気候モデル等による)再現や予測の不確実性を批判するもの。
  • 学術論文、学術的知見、コンセンサス等に政治的な圧力がかけられたり、いわゆる陰謀に基づいていると主張するもの(この説は自然科学以外に根拠を求める点で他の説と性格が異なる)

などが見られる(#政治的圧力・陰謀説を参照)。

個々の学術論文のレベルでは、AR4において考慮されていない要因を指摘する報告や、地球温暖化の人為説に関して疑問点や分析不足を指摘するものが見られる(#人為説に対する議論を参照)。根拠の薄い主張については、反論されているものも多い(#反論および学術的評価を参照)。

学術組織のレベルでは、石油業界に関連の深い学会が最後まで人為説に批判的であったが、現在では、近年の温暖化に対する人為的影響を否定する国際的・公的な学術組織は無いとされる(#反論および学術的評価を参照)。

[編集] 温暖化の科学的知見に対する議論・疑問

温暖化の原因は、二酸化炭素を主とした温室効果ガスの濃度増加が主因だとされているが、これら学術的知見に対して、さまざまな懐疑論がある。また、温暖化によって、気温の上昇、氷河融解、海面上昇、動植物の生態の変化、気象の異常といった諸現象が発生するとされているが、これらの諸現象が温暖化によるものであることを示す学術的知見に対してさまざまな議論がある。

[編集] 気温上昇に対する議論

懐疑論の中には、観測データの信頼性を疑うものがある。

→マンらの間違いは引用の誤記であり、結論には変わりがないとされる[7]
  • 観測地点の変化と平均気温の間に高い相関が見られることなどから、データの不均一さや品質に対して懐疑的な意見もある[8][9]
→個々の観測点にはそれぞれ観測機器の更新や観測場所の変化に伴う誤差が発生し得るが、物理的考察や変化前後の同時観測による補正、周囲の観測点との気温差が年々増大している観測点を除くなどの対応が取られている。観測点の分布にはかなりの偏りがあるものの、海洋上やアマゾン奥地などにもある程度の密度で存在し、観測の空白域は面積的にもさほど大きくはない[10]
  • 2009年~2010年にかけての冬は寒かった。これは地球温暖化が止まることを示唆しているに違いない[要検証 ][要出典]
→世界全体では、記録的に寒かったのは北半球の一部に限られる。このような現象はバレンツ海等における海氷の減少によって発生し、むしろ温暖化が進んでいる証拠と考えられる[11][12]。北極海における海氷の減少は寒気の流れや水蒸気量に影響し、欧米やアジアにおいては寒波や多雪をもたらすのではないかと考えられる[13][14]
→世界平均気温で見れば2009年は年平均気温でも観測史上3位、2010年1月でもやはり観測史上3位の高さであった[15]。また海洋の温度まで含んだ統計において、2010年の3月は観測史上もっとも高温であり[16]、2010年全体では1891年以降過去2番目、陸地に限れば過去最高の平均気温となる見込みである[17][18]
  • 物理学者の槌田敦は現代気象学における温暖化論には物理学的な裏づけができないと主張している[19][要検証 ]
→槌田の主要な主張は、当該分野の専門家らによって否定されている[7]

[編集] 温暖化の原因に関する議論

温暖化の原因は、二酸化炭素を主とした温室効果ガスの濃度増加が主因だとされているが、これら学術的知見に対して、太陽活動の影響、宇宙線の影響、地球内部の活動、磁気圏の活動などを原因とする異論がある。

[編集] 人為説全般

近年の温暖化は人為的な温室効果ガスの排出が原因とすることはできず、自然要因の影響の方がはるかに大きいのではないか[20]。その他にも二酸化炭素を主因とする地球温暖化説に対する疑問もある[21][要検証 ]。具体的には以下のような議論がある(太陽放射理論も参照のこと)。 その他、「温暖化は人為的なものであるとは断言できない」とする論者がいる[22]